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ご訪問ありがとうございます。

お詫び マクドナルドの記事の件

「マクドナルドの工場で人肉が見つかる」の記事は

英文記事を元にして書きましたが、

その元記事の内容がフィクションである可能性が出てきたため、

一旦、削除させて頂きます。

ブログを訪問して頂いた方には申し訳ありません。

また、お騒がせいたしましたことを深くお詫びします。




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大麻の解禁が日本で遅れている訳とは

大麻は痛み止めやガソリンの代わりになることは知っていましたが、
最近、遅ればせながら、大麻が非常に多くの疾患の治療に有効だと
いうことを知りました。

きっかけはツイッターでした。
大麻の効能についてツイートされる方って多いのですね。


また、そのツイートで知ったのですが、
土の中の放射性物質を吸収し分解する作用あるのですね。 



続きを読む
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ヘイトスピーチの封じ込めに国連を使う奴ら

最近のマスコミと政治家は在日韓国・朝鮮人に対する
ヘイトスピーチの鎮静に躍起になってますね。

今、多くの日本人が在日韓国・朝鮮人への行政の優遇措置の実態を
知るようになりました。




また、政治家の中にも朝鮮半島から日本に帰化した人が多数おり、
その少数者たちに日本が支配されていることも分かってきました。

その元朝鮮半島現日本国籍政治家はユダヤ金融資本に
日本人の富を捧げるのと引き換えに日本での権力を得て、
同胞の在日韓国・朝鮮人には特権を与えています。

この構図が一般市民にまでバレてしまったのですから、
今後は押さえることは難しいでしょうね。

奴らも相当焦っているでしょう(笑)


その焦りのせいか、今度は国連の権威を使って
ヘイトスピーチを抑えにかかりました。

国連は8月20日、ジュネーブで人種差別撤廃条約の加盟国を対象に、
日本人の人種差別への対応を4年ぶりに審査する委員会を始めました。

おそらく先進国の中で最も人種差別が少ない日本を
審査する必要性などないはずですが。

しかし、18人の委員からは
在日韓国・朝鮮人へのヘイトスピーチを懸念する意見が相次いで出されました。

あるルーマニア出身の委員にいたっては
「人種差別を禁止する新しい法律が必要だ。
差別的発言の禁止と表現の自由の尊重は相反するものではない」
と指摘しました。


法律改正にまで口を出すとは。

委員会は改善すべき点などについての勧告を盛り込んだ「最終見解」を
来週、公表する予定です。


ほとんどの日本人は今だに国連をまともな機関だと信じていますが、
本当は悪の出先機関です(笑)

そもそも国連はロックフェラー(ユダヤ人)が寄贈した土地に建てられています。

人権保護を尊重しているのは世界の人々を守るためでなく、
あくまでそれは建前で、本音はユダヤ人を守るためです。

そしてユダヤ金融資本にとって都合がいいような国際政治が行えるように
その配下である欧米各国を手足として使っているわけです。


ユダヤ金融資本とその手先である元朝鮮半島現日本国籍政治家は
同じ利害関係にありますから、おそらくユダ金経由で国連の力を借りたものと思います。


国連という名の正義の御旗(権威)は日本人には効きますから、
それを利用してヘイトスピーチを抑える魂胆でしょう。


しかし、仮に法律が改正されてヘイトスピーチのデモ行為を禁止できたとしても、
もうこの在日韓国・朝鮮人への特権反対いう流れは止められないでしょう。

ヘイトスピーチの背景を知る日本人がどんどん増えていくのは明らかです。

さすれば次は当然のことですが、
元朝鮮半島現日本国籍政治家への風当たりも強くなり、
彼らによる日本支配も弱体化していくでしょう。

ただ、連中も既得権益の守備には必死でしょうから、
国連による圧力が効かないなら、次の手を打ってくるでしょう。

でも、もうその手にはのらないけどね(笑)

ご訪問ありがとうございます。

がん早期発見が体を蝕む

国立がん研究センターと企業3社が、
血液によるがんの早期発見ができるように
新たな検査法の開発を行うと発表しました。

今後、研究を5年間行い、システムの開発を目指すことになるそうです。

検査法が確立されてから発表すればいいものを、
研究をスタートするというだけでニュースになるのですね。

研究開始発表の意図はわかりませんが、
開発に携わる企業の株価でも上げたかったのでしょうか。




それはさて置き、
ガンの早期発見ができるということで
これは一見すると良い事のように思われます。 一見するとね(笑)

小さな内に発見して、早く治療すれば治る確率が高くなるはず、という
国民の素朴な考えを悪用しています。

がんでない「がんもどき(良性)」を発見しては「がん」とレッテルを貼り、
早々に病院で治療を受けてください、という流れになるのです。

そして病院で抗ガン剤という毒を打たれ、
あるいは放射線を浴びて、ますます体を弱くしていきます。

1990年、チェコスロバキアで行われた肺がん検診を受けた人と受けてない人
6300人を対象にした統計調査(チェコ・リポート)によると、
肺がん検診を受けた人たちのほうが
がん死亡率と総死亡率が共に高かったのです。

アメリカとフランスでも同様の調査が行われましたが、
やはり検診を受けた人たちの方が死亡率が高かったのです。


(抗ガン剤が毒だということを知らない方は下記の動画をご参照ください)



がんの早期発見は必ずしも患者にメリットがあるわけではありませんが、
患者が増えることで製薬業界(国内と国外)や医療業界にはメリットがあります。


私事ですが、昨年は市が勧めている健康診断を受けないでいると、
市から検診斡旋の電話がかかってきました。 3回も。

そんなに私のことを心配して?
まさかね(笑)
市民を製薬業界と医療業界のカモにするためでしょう。

話をがんに戻しますが、
現在、血液を使ったがんの検査には「腫瘍マーカー」があります。

しかし、これは進行がんの具合を診るもので、
早期診断用のものではないのです。

例えば、乳ガンに関しては、厚生労働省は40歳以上の女性に対しては
乳ガン検診を2年に1度受けるように呼びかけています。

ところが、実際の受診率は2013年で43.3%です。
国が目標とする50%には届いていません。

国立がん研究センターの落谷孝広分子細胞治療研究分野長は、
「将来的には、血液1滴で、どんながんがあるのか、
早期に発見できるようにしたい」と話しています。

もし、血液を採るだけでがん検診ができるようになったら
がん検診を受ける人数は飛躍的に増え、その結果、
病院送りになる人も飛躍的に増えるでしょう。


製薬業界と医療業界はウハウハですね。

そして、そこに天下りたい厚労省の官僚たちは
先の業界に有利な政策を推し進める訳です。

これが医療政策のお決まりの構図です。
子宮頸がんワクチンの推進もこの構図の中で行われています。


こんなことを初めて聞いた方は、
まさか国が国民の健康を意図的に害してまで
わが身の利権のために働くのだろうか、とお思いでしょう。

一企業ならいざ知らず、まさか国がそんなことをするなんて。

私の知り合いの医師などは国が元々病気を治す気がないことを知り、
かなりショックを受けていました。

また、がんを治す画期的な治療法は実はこれまでにもいくつも出てきましたが、
その度に握り潰されてきました。

厚労省の官僚は製薬業界が困ることはしないのです。
(もちろん良い官僚もたくさんいますが)


そう言うと、製薬業界は真にがんやその他の病気を治す薬を開発して
それで儲けられるではないか、という反論もあるでしょう。

問題の核心に近づいてきました。

彼らの真の目的は世界を支配することにあるようです。
(その支配政策の中には人口削減も含まれているようです。)

それを推進する輩のことを、ここでは「イルミナティ」と呼んでおきましょう。
製薬会社を裏でコントロールする者たちです。

(製薬会社に勤める一般の社員は善良な方たちです。
あくまでトップの連中です。)

なぜ、イルミナティはそんな悪魔的ともいえる所業ができるのでしょうか?

それは彼らが「悪魔崇拝者(サタニスト)」だからです。

(実はローマ法王も悪魔崇拝者です こちらの動画にて


つまり、悪魔を崇拝し、自分の魂を売り渡すのと引き換えに、
オカルト的な力を得て、自分がこの世で欲しいもの、
例えばお金、名声、地位、権力などですが、それを得るのです。

自分の魂を犠牲にするくらいですから、
人が傷つこうが死のうが、どうでもいいのです。

このような話をすると、必ず「トンデモ」話と言わるのですが、
我々が常識に囚われていると、官僚や政治家の背後にいる
敵の真の姿は見えてきません。
それでは、敵を倒すことはできないのです。


世界が平和でありますように
ご訪問ありがとうございます。

嫌韓でなく哀韓 最後の砦は日本民族か

はじめに。
今回の記事はカトリック批判ではありませんが、バチカンとローマ法王については批判的です。

カトリック教徒の方にとっては気分の悪い記事であることを予めお断りしておきます。


8月16日に韓国のソウルにてローマ法王が行う列福式という式に参加するために、
80万もの人が集まったそうです。

韓国では人口の3割がキリスト教徒で、そのうちカトリック信者は500万人もいます。


バチカンが悪魔崇拝者によって乗っ取られており、性的虐待、生贄、麻薬などに
関わっている事実については改めてここに記しませんが、韓国ではまだバチカンや
ローマ法王を信じている人がこんなにも多数いるのかと驚きました。


日本では現在は嫌韓がある種のブームであり、韓国の倫理感をバカにした本が
売れています。

しかし、わたくし的には嫌韓でも好韓でもなく、「哀韓」という思いを持っています。

なぜなら、韓国はこの2000年間、隣国に中国という強国がいたために
いつも従属的な地位に甘んじなければいけませんでした。そして搾取されてきました。

現在は韓国の大企業は外資(ユダヤ金融資本)に富を吸い取られ、
社員には行きわたりません。
ましてや大企業でない会社の社員は言うまでもありません。

その韓国経済の悲惨さを表わすには、売春婦の多さを示せば充分でしょう。 
体を売らなければ食べていけない女性があまりにもたくさんおり、
その産業規模はGDPの5%にも相当するのです。

韓国は経済ではユダヤ金融資本に搾取され、
心では神の仮面をかぶった悪魔崇拝者に騙されているのです。

これを「哀れ」と言わずして、なんと言うのでしょう。


日本は幸い、キリスト教に乗っ取られませんでした。
今だに日本のキリスト教徒は人口の1%未満で、これを超えることがありません。

このことは西洋のキリスト教徒にとってはまことに不思議なことのようです。


日本の戦国時代にはイエズス会宣教師が宗教を隠れ蓑にして
人身売買を行っていましたが、
実は今も世界では影で同じようなことがなされています
(といっても、日本人の神父が行っているわけではありません)。

バチカンの恐ろしいところは、信者がキリスト教を信仰しているつもりでも、
巧みに神でないものを信仰させ、オカルト的な力を得ているであろうという点です。





今、日本は経済的にはユダヤ金融資本に搾取され、軍事的には手が出せず、
政治家も官僚(警察、裁判官、その他)もすっかり押さえられています。

どうにも反撃ができません。 今日の韓国は、明日の日本です。

しかし、ユダヤ金融資本が日本経済を壊しても、
日本人が日本人らしさを維持するならば、
反撃の機会はいつか訪れると私は信じています。

日本ほど倫理観が高く、相互扶助の精神がある(*)国民はいません。
これはもっともユダヤ金融資本が嫌うことです。

(*)表面的には相互扶助のシステムはズタズタになっていますが、
日本人は本質的にはその精神がまだ生きていると思います。
それは東日本震災時を見ればわかります。


それでいて、優秀で、製造力が高く、従がって経済的基盤は強い。
だから目の敵にされるのかもしれませんが。

多くの人にはお花畑論と揶揄されるかもしれませんが、
目には見えない霊的な高さ(集合無意識の質)がユダ金を倒すことになると思います。

このことは、どの民族よりもオカルト的な力を利用している
ユダ金が一番よく知っていると思うのです。


ご訪問ありがとうございます。






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