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「医療 」カテゴリ記事一覧


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ご訪問ありがとうございます。

大麻の解禁が日本で遅れている訳とは

大麻は痛み止めやガソリンの代わりになることは知っていましたが、
最近、遅ればせながら、大麻が非常に多くの疾患の治療に有効だと
いうことを知りました。

きっかけはツイッターでした。
大麻の効能についてツイートされる方って多いのですね。


また、そのツイートで知ったのですが、
土の中の放射性物質を吸収し分解する作用あるのですね。 



続きを読む
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ご訪問ありがとうございます。

がん早期発見が体を蝕む

国立がん研究センターと企業3社が、
血液によるがんの早期発見ができるように
新たな検査法の開発を行うと発表しました。

今後、研究を5年間行い、システムの開発を目指すことになるそうです。

検査法が確立されてから発表すればいいものを、
研究をスタートするというだけでニュースになるのですね。

研究開始発表の意図はわかりませんが、
開発に携わる企業の株価でも上げたかったのでしょうか。




それはさて置き、
ガンの早期発見ができるということで
これは一見すると良い事のように思われます。 一見するとね(笑)

小さな内に発見して、早く治療すれば治る確率が高くなるはず、という
国民の素朴な考えを悪用しています。

がんでない「がんもどき(良性)」を発見しては「がん」とレッテルを貼り、
早々に病院で治療を受けてください、という流れになるのです。

そして病院で抗ガン剤という毒を打たれ、
あるいは放射線を浴びて、ますます体を弱くしていきます。

1990年、チェコスロバキアで行われた肺がん検診を受けた人と受けてない人
6300人を対象にした統計調査(チェコ・リポート)によると、
肺がん検診を受けた人たちのほうが
がん死亡率と総死亡率が共に高かったのです。

アメリカとフランスでも同様の調査が行われましたが、
やはり検診を受けた人たちの方が死亡率が高かったのです。


(抗ガン剤が毒だということを知らない方は下記の動画をご参照ください)



がんの早期発見は必ずしも患者にメリットがあるわけではありませんが、
患者が増えることで製薬業界(国内と国外)や医療業界にはメリットがあります。


私事ですが、昨年は市が勧めている健康診断を受けないでいると、
市から検診斡旋の電話がかかってきました。 3回も。

そんなに私のことを心配して?
まさかね(笑)
市民を製薬業界と医療業界のカモにするためでしょう。

話をがんに戻しますが、
現在、血液を使ったがんの検査には「腫瘍マーカー」があります。

しかし、これは進行がんの具合を診るもので、
早期診断用のものではないのです。

例えば、乳ガンに関しては、厚生労働省は40歳以上の女性に対しては
乳ガン検診を2年に1度受けるように呼びかけています。

ところが、実際の受診率は2013年で43.3%です。
国が目標とする50%には届いていません。

国立がん研究センターの落谷孝広分子細胞治療研究分野長は、
「将来的には、血液1滴で、どんながんがあるのか、
早期に発見できるようにしたい」と話しています。

もし、血液を採るだけでがん検診ができるようになったら
がん検診を受ける人数は飛躍的に増え、その結果、
病院送りになる人も飛躍的に増えるでしょう。


製薬業界と医療業界はウハウハですね。

そして、そこに天下りたい厚労省の官僚たちは
先の業界に有利な政策を推し進める訳です。

これが医療政策のお決まりの構図です。
子宮頸がんワクチンの推進もこの構図の中で行われています。


こんなことを初めて聞いた方は、
まさか国が国民の健康を意図的に害してまで
わが身の利権のために働くのだろうか、とお思いでしょう。

一企業ならいざ知らず、まさか国がそんなことをするなんて。

私の知り合いの医師などは国が元々病気を治す気がないことを知り、
かなりショックを受けていました。

また、がんを治す画期的な治療法は実はこれまでにもいくつも出てきましたが、
その度に握り潰されてきました。

厚労省の官僚は製薬業界が困ることはしないのです。
(もちろん良い官僚もたくさんいますが)


そう言うと、製薬業界は真にがんやその他の病気を治す薬を開発して
それで儲けられるではないか、という反論もあるでしょう。

問題の核心に近づいてきました。

彼らの真の目的は世界を支配することにあるようです。
(その支配政策の中には人口削減も含まれているようです。)

それを推進する輩のことを、ここでは「イルミナティ」と呼んでおきましょう。
製薬会社を裏でコントロールする者たちです。

(製薬会社に勤める一般の社員は善良な方たちです。
あくまでトップの連中です。)

なぜ、イルミナティはそんな悪魔的ともいえる所業ができるのでしょうか?

それは彼らが「悪魔崇拝者(サタニスト)」だからです。

(実はローマ法王も悪魔崇拝者です こちらの動画にて


つまり、悪魔を崇拝し、自分の魂を売り渡すのと引き換えに、
オカルト的な力を得て、自分がこの世で欲しいもの、
例えばお金、名声、地位、権力などですが、それを得るのです。

自分の魂を犠牲にするくらいですから、
人が傷つこうが死のうが、どうでもいいのです。

このような話をすると、必ず「トンデモ」話と言わるのですが、
我々が常識に囚われていると、官僚や政治家の背後にいる
敵の真の姿は見えてきません。
それでは、敵を倒すことはできないのです。


世界が平和でありますように
ご訪問ありがとうございます。

エボラ出血熱にウイルス兵器の疑い

エボラ出血熱が今になって急に広まったのはなぜか?

おそらくそれは人為的に作られたものだからでしょう。

どうしてそう言えるのかといいますと



まず、
①エボラ出血熱の現場には国境なき医師団が早々に到着して
活動し始めました。

これは一見良い事のようですが、国境なき医師団は
ロックフェラーが財政的に支えています。

そしてワクチンなどの薬を売る営業活動につなげるわけです。


国境なき医師団への募金集めの広告がありますが、
あれなどはシオニストの懐に入るだけでしょう。


ついでですが、2014年6月13日朝、ロックフェラー家の医師
リチャード・ロックフェラー氏(65)が操縦する小型機がニューヨーク市郊外
ウエストチェスターから離陸後に墜落し、死亡しました。

リチャードはロックフェラー家の総帥デイビットの息子です。
本当に何があったかは不明です。


②モンサント社がウイルスへの開発へ投資することを表明しました。

ご存じのようにモンサントはベトナム戦争に使われた枯葉剤や遺伝子組み換え
の種を作って各国にばらまこうとしている企業です。

彼らが投資を決めたということはすなわちこれが莫大な富と
人口削減につながるからです。

モンサントがやることはいつも富の獲得と人口削減です。

まさか人口削減なんて、と思うかもしれませんが、
彼らは常人ではないのですから、私たちの常識で考えるのは
やめたほうがいいでしょう。 


③WHOは未承認のワクチンの投与を認めました。

未承認ですよ。 効果があるかどうかわからないワクチンですよ。
なんで認めるのですか。 副作用は?

急いで病人を救わなければならないと心配している世界の人たちの
心理を逆手に取り、ワクチンを売りこむわけです。


WHOという組織は国連に帰属します。
その国連はロックフェラーが寄贈した土地に建てられているのです。

国連が世界の人権や平和を守るのが名目なように
WHOが人々の健康を守るというのもあくまで名目です。

日本人は世界何とか機構とか、世界がつくと非営利的、人道的と
思ってしまいますので、まずは疑ってかかるべきでしょう。


以上3つのことから、私は今回のエボラ出血熱のウイルスは
人為的に作られ、その目的はワクチンで巨万の富を得ること
だと疑っています。

さらに言えばアフリカ人の人口を減らすことまで考えている
可能性もあります。


今回のエボラ出血熱で恐ろしいことは
①致死率が90%以上と高いことと
②感染のスピードが速すぎること、
③治療にあたる医療関係者の死亡率も高いこと(現在10%程度)
④マスコミは言ってませんが、空気感染が疑われること。


エイズが人為的に作られたものであることはもう明らかになっています。
(といっても国連も各国政府も認めませんが。)

そして、最初に試されるのはいつもアフリカです。
ご訪問ありがとうございます。






その他

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