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「イルミナティ 」カテゴリ記事一覧


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嫌韓でなく哀韓 最後の砦は日本民族か

はじめに。
今回の記事はカトリック批判ではありませんが、バチカンとローマ法王については批判的です。

カトリック教徒の方にとっては気分の悪い記事であることを予めお断りしておきます。


8月16日に韓国のソウルにてローマ法王が行う列福式という式に参加するために、
80万もの人が集まったそうです。

韓国では人口の3割がキリスト教徒で、そのうちカトリック信者は500万人もいます。


バチカンが悪魔崇拝者によって乗っ取られており、性的虐待、生贄、麻薬などに
関わっている事実については改めてここに記しませんが、韓国ではまだバチカンや
ローマ法王を信じている人がこんなにも多数いるのかと驚きました。


日本では現在は嫌韓がある種のブームであり、韓国の倫理感をバカにした本が
売れています。

しかし、わたくし的には嫌韓でも好韓でもなく、「哀韓」という思いを持っています。

なぜなら、韓国はこの2000年間、隣国に中国という強国がいたために
いつも従属的な地位に甘んじなければいけませんでした。そして搾取されてきました。

現在は韓国の大企業は外資(ユダヤ金融資本)に富を吸い取られ、
社員には行きわたりません。
ましてや大企業でない会社の社員は言うまでもありません。

その韓国経済の悲惨さを表わすには、売春婦の多さを示せば充分でしょう。 
体を売らなければ食べていけない女性があまりにもたくさんおり、
その産業規模はGDPの5%にも相当するのです。

韓国は経済ではユダヤ金融資本に搾取され、
心では神の仮面をかぶった悪魔崇拝者に騙されているのです。

これを「哀れ」と言わずして、なんと言うのでしょう。


日本は幸い、キリスト教に乗っ取られませんでした。
今だに日本のキリスト教徒は人口の1%未満で、これを超えることがありません。

このことは西洋のキリスト教徒にとってはまことに不思議なことのようです。


日本の戦国時代にはイエズス会宣教師が宗教を隠れ蓑にして
人身売買を行っていましたが、
実は今も世界では影で同じようなことがなされています
(といっても、日本人の神父が行っているわけではありません)。

バチカンの恐ろしいところは、信者がキリスト教を信仰しているつもりでも、
巧みに神でないものを信仰させ、オカルト的な力を得ているであろうという点です。





今、日本は経済的にはユダヤ金融資本に搾取され、軍事的には手が出せず、
政治家も官僚(警察、裁判官、その他)もすっかり押さえられています。

どうにも反撃ができません。 今日の韓国は、明日の日本です。

しかし、ユダヤ金融資本が日本経済を壊しても、
日本人が日本人らしさを維持するならば、
反撃の機会はいつか訪れると私は信じています。

日本ほど倫理観が高く、相互扶助の精神がある(*)国民はいません。
これはもっともユダヤ金融資本が嫌うことです。

(*)表面的には相互扶助のシステムはズタズタになっていますが、
日本人は本質的にはその精神がまだ生きていると思います。
それは東日本震災時を見ればわかります。


それでいて、優秀で、製造力が高く、従がって経済的基盤は強い。
だから目の敵にされるのかもしれませんが。

多くの人にはお花畑論と揶揄されるかもしれませんが、
目には見えない霊的な高さ(集合無意識の質)がユダ金を倒すことになると思います。

このことは、どの民族よりもオカルト的な力を利用している
ユダ金が一番よく知っていると思うのです。


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