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バナナマン日村、インフルエンザにやられる

日村さんがインフルエンザのために笑っていいともを休みました。

このニュースを聞いた人の何人かは、ワクチンを打っておけばインフルエンザにかからなくて済んだのにな、と思ったかもしれませんね。

しかし、実はワクチンには何の効果も無いってご存知でしたか?
医師が言うには、ワクチンは予防するためのものではなく、重症化を防ぐためのものだ、とのことです。

しかし、実はこれも間違ってます。
医者もそう思わされているだけなのです。

「ワクチン」とはそもそも、製薬会社が儲けるためだけにあります。

青い医者はそこがわかっていません。

ワクチンを受けた人の追跡データから、ワクチンには効果がないことは既に専門家にはわかっています。

厚生労働省も、インフルエンザは自然に治るものと認めています。

インフルエンザにかかると高熱は出ますが、3日も続かない一過性のものです。
安静にして少食にしておけば治るのです。薬もワクチンもいりません。

例えば、「タミフル」という新型インフルエンザ用のワクチンがありますが、あれを製造したギリアド社は、当時(1997~2001)の会長はラムズフェルド元国防長官、その特許料をスイス大手製薬ロシュ社に売りました。 おそらく、しこたま儲けたことでしょう。

ラムズフェルドはFDA(アメリカ食品医薬品局)に圧力をかけて、人体に害のある人工甘味料アステルパーム(カロリーオフのコーラに使用されている)を認可させたこともあります。
(*ラムズフェルドは国防長官2回。イラク戦争ではブッシュ政権内で終始強硬な攻撃論を主張。)

ラムズフェルドはあくまで一例ですが、このようにして我々国民は海外の製薬会社のカモにされているのです。

厚労省は圧力に弱いのか、賄賂をもらっているかは知りませんが。 

今また、副作用のある子宮頸がんワクチンを復活させようとする動きがあります。

その手にはのらんぞ。

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