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エボラ出血熱にウイルス兵器の疑い

エボラ出血熱が今になって急に広まったのはなぜか?

おそらくそれは人為的に作られたものだからでしょう。

どうしてそう言えるのかといいますと



まず、
①エボラ出血熱の現場には国境なき医師団が早々に到着して
活動し始めました。

これは一見良い事のようですが、国境なき医師団は
ロックフェラーが財政的に支えています。

そしてワクチンなどの薬を売る営業活動につなげるわけです。


国境なき医師団への募金集めの広告がありますが、
あれなどはシオニストの懐に入るだけでしょう。


ついでですが、2014年6月13日朝、ロックフェラー家の医師
リチャード・ロックフェラー氏(65)が操縦する小型機がニューヨーク市郊外
ウエストチェスターから離陸後に墜落し、死亡しました。

リチャードはロックフェラー家の総帥デイビットの息子です。
本当に何があったかは不明です。


②モンサント社がウイルスへの開発へ投資することを表明しました。

ご存じのようにモンサントはベトナム戦争に使われた枯葉剤や遺伝子組み換え
の種を作って各国にばらまこうとしている企業です。

彼らが投資を決めたということはすなわちこれが莫大な富と
人口削減につながるからです。

モンサントがやることはいつも富の獲得と人口削減です。

まさか人口削減なんて、と思うかもしれませんが、
彼らは常人ではないのですから、私たちの常識で考えるのは
やめたほうがいいでしょう。 


③WHOは未承認のワクチンの投与を認めました。

未承認ですよ。 効果があるかどうかわからないワクチンですよ。
なんで認めるのですか。 副作用は?

急いで病人を救わなければならないと心配している世界の人たちの
心理を逆手に取り、ワクチンを売りこむわけです。


WHOという組織は国連に帰属します。
その国連はロックフェラーが寄贈した土地に建てられているのです。

国連が世界の人権や平和を守るのが名目なように
WHOが人々の健康を守るというのもあくまで名目です。

日本人は世界何とか機構とか、世界がつくと非営利的、人道的と
思ってしまいますので、まずは疑ってかかるべきでしょう。


以上3つのことから、私は今回のエボラ出血熱のウイルスは
人為的に作られ、その目的はワクチンで巨万の富を得ること
だと疑っています。

さらに言えばアフリカ人の人口を減らすことまで考えている
可能性もあります。


今回のエボラ出血熱で恐ろしいことは
①致死率が90%以上と高いことと
②感染のスピードが速すぎること、
③治療にあたる医療関係者の死亡率も高いこと(現在10%程度)
④マスコミは言ってませんが、空気感染が疑われること。


エイズが人為的に作られたものであることはもう明らかになっています。
(といっても国連も各国政府も認めませんが。)

そして、最初に試されるのはいつもアフリカです。
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